神奈川のマンションの改修 修繕積立がない

管理会社を変えれば問題も解決する

修繕積立金が安いマンション管理会社を変えれば問題も解決する滞納者への対応を任せて改修工事ができるようになった

この神奈川マンションの深刻な問題は、修繕積立金が少ないことだけではありませんでした。
7月に前の管理会社から管理組合の預金通帳と印鑑を取り戻した時のことです。
管理会社の使い込んでいるんじゃないのか。
通帳の残高を見てびっくりしました。
通帳の残高が決算書に書いてある修繕積立金の額を、割り込んでいたのです。
あるはずの積立金がないのですから思わずそう叫んでいました。
違うわよこっちを見て妻が見ていた書類をのぞき込むとそこには管理費・修繕積立金の滞納者名と金額が並んでいました。
こんなに払っていない人が多いのか、わずか20数戸しかないマンションなのにそのリストには7人の名前が書いてあります。
3戸に1戸は支払いが遅れているのです。
積立金が足りないのはこのせいよ。
滞納した金額を見ると30万円以上が1戸、40万円以上が1戸あります。
修繕積立金の決算書には滞納者の分も合計して記載されていました。
決算書とは別に未収金・前受け金と題した資料があります。
この資料を見なければ決算書だけでは滞納者がいることはわからず、本当に積み立てた金額が見えなかったのです。
ねえ2年以上も払っていない人たちって本当に払うつもりかしら。
大丈夫だよ管理会社を変えるから滞納も減るさ。

マンションの管理費や修繕積立金を長期間滞納してる人は、マンションから出ていくべき。
滞納金が150万円を越えるなんて有り得ないんだけど。
分譲マンションに住む権利無し。

— K (@mart_in_Guam) 2014年11月28日